営業代行の企画
システム開発・コンサルティング業・eラーニング
契約までの流れ
営業代行の契約は、 ケースバイケースと言えると思います。エンドのクライアントさまのニーズや、依頼主のトップの考え方によって、同じテーマでも、まったく異なると言っていいでしょう。また、お互いが距離があるので、よりよい関係が築けるような契約になればと思います。
ご自身で商材のご確認。
成果報酬の対応は、情報商材に限ります。
商材と条件のページにて、確認頂けます。
完全成果報酬を前提に対応が難しい商材
・ミネラルウォーター ・穀物(精米、玄米)
・再販ができない商材
・こちらが提案する価格が設定できない商材
・アナログ電子回路設計
・依頼される方が代理店の方
・SEO対策
・果物、野菜、野菜加工品、菓子
メールでお問い合わせ
最初は、メールにてお願いします。
フォームよりお問い合わせこちらのフォームより、お名前や折り返しのEmail、お電話番号などを記した内容をお送りください。
こちらから審査用の書類をメール送付書類を、こちらからお送りしますので、事業内容から商材の詳細を記入して頂き、再度、お送りください。
審査用資料で判断
一次審査通過で、打ち合わせを実施。
頂いた企画書を審査基準と照らし合わせて、合否をご連絡します。これが一次審査となります。経営ビジョンと商材の確認商品や会社のホームページを作成。 SEO対策を標準装備のホームページを、事務所公式HPに作成はメールで願います。
電話か直接面談
取引関係と方向性をすり合わせ
どちらが、リーダーシップを取るかによって、その契約内容やサービス内容が若干変わってきます。 最初は、私の方からリードさせてもらうとありがたいです。 開発元が遠方の場合、とりあえず、既存のソフトをカスタマイズという形で入る場合もありますし、既存の商材の都合上、OEM的な形で、開発元の名前を出さないで、関わる関係もあります。 それは、お話中で、決めていきたいと思います。 必要であれば、ホームページを作成します。この作成料は、無料ですが、実際に、売り上げた段階で、一定期間、利用料をお支払い頂きます。
案件発生
依頼ルートはいろいろな形があります。
基本的には、開発元のホームページを見たエンドのお客様が、話を聞きたいが、遠方だからそれが、無理というケースがよくあります。 そこで、そのエンドのお客様が、岡山や関西圏であれば、そちらに直接出向いて、話をまとめていきます。
契約書作成
この時点から契約書を作成し締結。
話がまとまりかけてくると、実際に、契約関係と決済に関する部分を決めなくてはなりません。この関係も、最初は、ご紹介というコーディネーションだけというのもありますし、瑕疵の範囲までの責任の重い契約関係もあります。
ヒアリング
用件定義書の作成や、企画書作成
システム開発では、用件定義書の作成 内容にもよりますが、ヒアリングを数回繰り返して、用件定義書を作成していきます。
コンサルティング業では、企画書作成 戦略立案をベースにして、コンサルティングのグランドデザインを行います。
契約
契約の締結を随時行います。
エンドのクライアントと開発元と、当事務所とで、契約を行います。
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- 業種別:BtoB(一般産業)